2018年

「Bent & Compressed(曲木と圧縮)」

飛騨産業が誇る技術を明快に打ち出したコンセプトのもと、2回目の本会場単独出展を果たしました。飛騨産業が約100年に渡って磨き上げてきた「曲げ木」の象徴として、柳宗理のチェア。革新的技術で生まれた「圧縮」の象徴として、アトリエ・オイによるgifoïを展示。日本デザインセンターのディレクションのもと、より明快なメッセージを発信した今回のブースには多くのお客様にお越しいただきました。

また、企業ロゴを一新。よりシンプルで力強いロゴタイプには、より広く世界のお客様に喜んでいただける企業になるという決意が込められています。

 

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